スキーチューン840作業写真・関西・大阪

    エッジボロボロのミニスキーが見事に復活しました

    ペーパーで滑走面の汚れを軽く落とす

    岩・石などでエッジが欠けた時はペーパーで削り凹凸を真っすぐにする

    小さいキズなどはコテにて補修

    石を踏みつけて心材まで見えてる大きな傷は溶接仕様の専用器具で埋める

    一度接着すると剥がれない材料と滑走面とが溶け合って埋めて行く